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川とストーリー そこを流れる川の様に 君の笑顔が遠くへ消えていく 悩んでばっかいないで 僕に打ち明けてよ 川の音が激しくて 何も聞こえないと思うけど 一生懸命に僕は 君の目を見るから 何の意味も無いのに 川に向かって小石投げる僕 光って見えたあの頃の 君がやっていた事と似てるね カッコつけたように僕は 長袖のシャツの袖まくる 次々に小石を投げて その度君を振り向いて 気付いた頃にはもう 悩んでいる君はいなかった もう流れてないストーリー・・・ 負けないように叫んだあの日が 戻ってくるわけ無いのに 心のアルバムめくる 切ない今の僕 時には川に浮かべてた 自分だけのストーリー 躊躇していたあの頃が 一番恥ずかしかったんだ 過去と未来の境界線 それは今だと言うことを 教えてくれたのは自分 誇れるはずなのに 結局誰だってどうせ 一人一人違う道進んでいく 今という時が一秒後には 過去となっていく 川の様に流れていった 寂しすぎるストーリー 夢という名のストーリー 寝ている時だけ見れる 川に浮かべたって 寂しくなるだけ 君にもう一度会いたい 夢の中でもいいから これだけ思えば 忘れないよね もう流れてないストーリー・・・ 本当に変わらない駄作。ですが伝えたい事はなんとなくですがあるんです。 上手く表せませんがまずは一人一人違う思いや考えなどを持っているということです。それを他人と話してぶつかり合ってしまう、こんなのは当たり前だと思います。一人一人が違っていいんです。 これだと以前の詞と同じ意味になってしまうのでもう一つの思い。この詞にも何度か出てくるフレーズですが、「過去」・・・。これだって一人一人違うでしょう。 例えば皆で行った修学旅行。「とても楽しかったね」と友人に話して、友人も「とても楽しかった」と言うでしょう。ですがその二人の「とても楽しかった」の感覚や思いは違うんです。でもどちらにしても二人にとってその修学旅行という「過去」は忘れないでしょう。 ちょっと説明文や感想もまとまらずに終わりますが、何か伝わってれば幸いです。 |
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作詞どっとこむから来ました! |
かっぱ 2008/05/06 21:43 |
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